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シーボーグ 600MJダイワ

電動リール / 全1番手 / スプール径 45.5〜69mm

画像なし

実売価格は取得できていません。

自重
970gクラス内 軽い順 8位 / 13件
ギア比
3.6
最大ドラグ
28kgクラス内 強い順 1位 / 13件
巻取長
57cmクラス内 長い順 8位 / 13件

数字で見るシーボーグ 600MJ

クラス内の位置
シーボーグ 600MJ は電動・スプール径 45.5〜69mmに入る13番手の中で、自重 970g が軽い方から 8 番目(この項目を公表している 13 件中。クラス全体では 625〜1245g、中央値 815g)、最大ドラグ 28kg が強い方から 1 番目(この項目を公表している 13 件中。クラス全体では 10〜28kg、中央値 20kg)、巻取長 57cm が長い方から 8 番目(この項目を公表している 13 件中。クラス全体では 45〜70cm、中央値 58cm)。

このクラスでの位置

自重58ドラグ96巻取39糸巻量89
数値は同じクラスの中での位置(0=最小側 / 100=最大側)です。点数ではありません。クラス=電動・スプール径 45.5〜69mmに入る13番手。順位の「/ ◯件」は、そのうちその項目を公表している番手の数です。図の「ドラグ」は最大ドラグ力、「巻取」はハンドル1回転あたりの巻取長、 「糸巻量」はPEの号数×mで換算した相対量(当サイトの換算値)です。

シーボーグ 600MJ を、同じ電動・スプール径 45.5〜69mmの13番手と比べた位置です。

この図が測っていないもの(巻き心地・剛性・防水など)

巻き心地、ボディ剛性、ドラグの滑り出し、防水性能。 これらは購入判断で大きい要素ですが、メーカーが数値で公表していないため図に含められません。 同じ形でも価格が3倍違うことがあり、その差はここに出ない部分にあります。

最大ドラグ力についてメーカー横断の単純比較は成立しない。測定基準がメーカー間で異なり、本データでも同一スプール径でダイワ5kg/シマノ3kgのような系統差がある。実測はカタログ値より2〜3割低いという報告があり個体差も大きい(同一機種3台で2.1/2.3/3.5kg、カタログ5kg)。「実用ドラグ力」はシマノのみ公表(ダイワには概念自体が無い)。また大きければ良いわけでもなく、チニングでは3〜4kgで十分とされる。

番手ごとのスペック

品番実売新品最安
シーボーグ 600MJ
この数字の読み方
シーボーグ 600MJ
自重
970
ギア比
3.6
巻取長
57
ドラグ
28
実売
全スペックを見る

全番手で共通のスペック

標準自重(g)970
巻き取り長さ(cm/ハンドル1回転)57
ギア比3.6
標準巻糸量ナイロン(号ーm)6-450_7-400_8-360
標準巻糸量PE(号ーm)5-500_6-400_8-300
ベアリング(ボール/ローラー)21/0
最大ドラグ力(kg)28
最大巻上力(kg)101(112)
常用巻上速度1kg負荷時(m/分)Hi165(180)Lo115(125)
JAFS基準巻上力(kg)22
JAFS基準巻上速度(m/分)Hi210_Lo140
ハンドルノブ交換サイズL
メーカー希望本体価格(円)142,000
JAN4550133063435

スペックの出典:ダイワ 公式製品ページ(メーカー公表値)。 最新の情報は公式サイトでご確認ください。

同じクラスの他の番手

上のレーダーと順位が母集団にしている電動・スプール径 45.5〜69mmの13番手です。番手の数が少ないクラスなので、全件を出しています。

このリールと比べられる機種

同じクラスの中から、シーボーグ 600MJと自重の近い機種を挙げています。2機種を並べて差だけを見られます。